7月 26, 2013

mixi終わってしまえw。もう終わってたけど。

lady最近、mixiに日記をアップしてます。クローズドで使ってるので、あまり大ぴらではないですが、かなりの初期からやってたんですが、どうにも例の足跡無くして以降、まともにつかってなかったんだけど、友人の「今こそmixiをつかってみよう」という動きに賛同し、ちょこちょこブログの日記をmixiにも転載してました。

さっきの没イラストもアップしたんですよ。
そしたらこんなメールが数時間後きました。
———————————-
いつも mixi をご利用くださいまして、ありがとうございます。
こちらは mixi運営事務局です。

このたび、お客様が日記に投稿された内容を確認いたしましたところ、
以下のような行為が見受けられましたので、お客様の投稿を取り消させて
いただきました。

・人の裸を写した画像や動画を載せること
・人の性器・陰部・お尻・陰毛・女性の胸部等が見えていたり、
 それを強調するようなポーズで写した画像や動画を載せること
・人の下着姿を写した画像や動画を載せること
・性的な物や性的に見せる意図をもって写した画像や動画を載せること
 (これらのものは、水着姿であったりイラストやフィギュア等であっても同じです)
・わいせつな内容の文章を書き込むこと
・わいせつな内容のサイトのアドレスを書き込むこと
・その他、わいせつな意図をもった画像・動画・文章を載せること

mixi では、利用規約で禁止事項を定めております。
繰り返し利用規約に違反する行為をされた場合には、
お客様の mixi のご利用を制限したり、お止めする場合もございます。

突然のご連絡とお願いで大変恐縮ではございますが、ご理解とご協力を
いただけますと幸いです。

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
今後とも mixi をどうぞよろしくお願い申し上げます。
———————————-

どのこと言ってるかというと、多分上のイラストです。
いや、もうね、あきれちゃった。
別にアートと言えば全ての猥褻がまかり通るとは思ってないし、そういうアーティストのこれみよがしなエロスを嫌うほうではあったけど、、、

馬鹿かと。おまえはこれでオナニーすんのか?と。

いいよ、別にmixiの日記とか使わなくたって。こっちは。
って事で腹たったんで、やはりmixiの日記はつかわない事にしました。

ごめんね>ム●シ

7月 16, 2013

海とカメラ

IMG_0571今年は海いきまくってやります。
一昨年はじめたサーフィンを、去年は一回もできなかったけど、今年からまややりはじめようかな。と思ってはいるけど、さすがにそこまではできないかも。な状況ではあります。が、せめて海にいくだけでも。

って事で既に二回海いってきました。
九十九里の海がお気に入りなんで二回ともそちらに。
ほんとは時々湘南にもいきたいのだけど、荒川に引っ越すと、さすがに湘南に出るのはおっくうで。あ、でも東京駅から東海道線とか使えば近いのか?世田谷で住んでいたのが長いから、小田急や湘南新宿ラインでいくイメージがあるけど、そうなのかもね。

今年の海で、久々に防水カメラをもっていきました。IMG_0573
このカメラ、ずっと前から使っていて結構お気に入りなカメラだったんだけど、2008年の沖縄旅行で使った時、防水機能が駄目になってしまって、水没し壊れてしまいました。
でも、結構きにいった事もあったので、その後わざわざヤフオクで同じ機種かったんですよ。
それをこの前海にもっていきました。

壊れましたw

カメラの防水機能って経年劣化するって事だね(汗
そりゃそうか。

今度はさすがに別のカメラに買い換えようと思います。

って事で、誰か一緒に海いきませんか?

7月 1, 2013

3匹のソプラノ

fly_03また新しいチラシデザインしました。

最近ちょくちょくお仕事くれる、ソプラノ歌手の谷地田みのりさんによる「3匹のソプラノ」というコンサートのチラシです。
オファーもらった時にデザインのイメージとして
「デザインのイメージは、森の中に三匹の動物がいる感じ・・・・?それぞれの写真に動物のかぶりものをかぶせて」
でした。
なんか具体的のような抽象的のようなイメージで、なかなか難題だったのですが、なんにせよちょっとメールで確認したところ、コンサート自体がカジュアルな感じっぽかったのと、デザインも重いファンタジー感ではなくPOPなイメージという話なので、こんな感じにしあげてみました。

ほんとはもっとグラデも明るい感じにしたかったんだけど、いかんせん印刷物なんで思い通りのグラデがCMYKデータではだせず、いろいろな事を諦めながら処理しました。
最近の印刷では、オンデマンド印刷であればRGBで入稿し、RGBの色合いを再現するって事も可能なようです。
それで印刷できれば良かったのだけど、枚数的にオンデマンドすると割高になっちゃうので、諦めました。

Printちなみに、これがもともとやりたかった色合いです。
背景のバイオレット〜ターコイズにかけての色をこんな感じにだしたかったんだけど、CMYKに変化したらすっごいくすんだので、色合いそのものを変更しました。もっと技術あったら、この色を再現できるようなCMYKデータをつくれたのかもしれないけど、今回は諦めです。

RGBでデザインする癖のあるグラフィックデザイナーの紙媒体の壁を感じるデザインでした。

まあそれでもデザイン自体は綺麗のできたのでいいけど。

実はちょっとiOS7のデザインイメージしてます。先取りです。先取り。

———————-
三匹のソプラノ〜ゆるっとクラシックコンサート〜
-クラシックの森へようこそ!?-

日時:8月28日水曜日
開場:18時半 開演:19時
会場:La Lyre(ラリール)

■曲目 
森のくまさん、童謡メドレー、「花に寄せて」より〜ばら・きく・なずな〜
「こうもり」より公爵様、あなたのようなお方は
「蝶々夫人」ある晴れた日    
その他(曲目は変更する場合がございます)

■チケット
3500円

■お問い合わせ:
M-musica エム ムジカ   
080−7010−0254
m.musica@i.softbank.jp

■出演者
京島麗香(ソプラノ)
小柳綾(ソプラノ)
谷地田みのり(ソプラノ)
うえだよう(ピアノ)

後援   東京オペラアーティスト
———————-

8月 29, 2012

「あの夏の花火を見送った僕らは」終了しました。

終わりました。CoventGardenClub公演「あの夏の花火を見送った僕らは」。
ご観劇いただいたみなさまありがとうございました。

Coventに出演するのはこれで2回目なのですが、某素人劇団を抜けて初という事もあり、いろいろな思いだったり何も定まってない気持ちだったり、いろんなものを含んだ公演になりました。
競演の皆さんはそれぞれ舞台やTV等で活躍される方々で、自分なんかは完全に素人演劇の人間ですので、ちょっと恐縮な思いなのですが、見る人にはそんなん関係無いのでなるべく見劣りしないよう頑張ったのですが、いかんせん与えられた役がなかなか難しい役で、わりと下手が露呈しやすい感じだったのではないかとちょっと心の片隅でおもっていたりもします。しかも千秋楽は観客に埋もれ、基本動きが無いし、ボソボソとしゃべる傾向のキャラクターだったので、声質的にも台詞の輪郭が明瞭になりにくい感じで聞き苦しいところも多々あったかと(汗
もっと基礎力を高めないと駄目なんだなあと毎度思うのだけど、なかなか改善できずいつも駄目だしいただいております。

今回演じた遠藤ってキャラクター、内面や物の考え方や行動原理にはかなりシンパシーを感じる人物で、わりと自分に近いようにも感じたのだけど、生きてきた過程があまりにも過酷で、なかなか難しかったです。どんな役でも簡単って事はないのでしょうがね。どこまで彼の生き様や想いや他者との関わり方のスタンスが表現できたのかわからないし、多分もっともっとやれる事とかあったのだろうけど、ほんのちょっぴりでも表現で来てれば嬉しいです。あ、いや、ほんのちょっぴりじゃ駄目じゃん。

前回Coventやった時にも想ったのだけど、役者を生業としている人達の対応力って自分達素人のそれとは全然違って凄かったです。今回共演したパラダイス演じた岩永さんという役者さんもいわゆる普通の性嗜好の男性で最初はオカマさん独特の破天荒な明るさに翻弄されていたけど、たった一ヶ月でしっかり消化され本当にオネエさんっぽくなった上ダンスまでこなしてしまったし。ほんと脱帽です。

もともと自分は職業はデザイナー・クリエイターだし、いまだにやってみたい事は自分の映像作品をつくる事だし、役者始めたのは映像つくる時の布石や勉強になるかと想って始めた事で、まさかここまでやる事になるとは考えてもいなかった。
こうして役者に囲まれて演技して、「んで、これからどうなりたいの?」って聞かれると、結局今は何も答えられず「楽しいから続けたいし、一度始めた事だからもっと上手くなりたい」としか答えられないし、反面「実はそろそろ潮時で、本来自分がやりたいと思っていた作品作りの方にシフトするべきなのでは?」なんて思う事もある。結局昔と変わらず、何もかも中途半端な人間のままな気もする。結局こうして子供の頃からの目標を達する事もなく終わる人生の可能性に怯たり、40を手前にもなりゃ、全人口数十億のうちの一通り、こんな中途半端な生き方でも本人楽しいなら良いじゃない?とも思ったり、考え方も中途半端でブレている気もするけど、周りに支えてもらえるうちは続けたいと思います。

人間、自己表現の方法なんてさ、その人だけの完全な自由が与えられてるんだからね。
ブレてたって、
芯が定まってたって、
中途半端だって、
突き抜けてたって、
器用貧乏だったり、
エキスパートだったり、
独創的だったり、
真似っこだったり、
ただ注目浴びかったり、
ストイックに励んだり、
批判をしたり、
我関せずを決めたり、
そんなのも全て自由で本人が選んだ事なのなら良いのかなあと。

もちろんこういう玉虫色な事を言う自分を嫌うのだって自由だしw

なんか最近、色んな人の140文字の意見を散見的に見る機会も多いので、ちょっと話ずれたけど書いちゃいました。

とりあえず、僕は僕を生きようと思います。
不器用ながらも自分の生き様をつらぬいた、今回の物語の人物のように。

——-
CoventGardenClub 「あの夏の花火を見送った僕らは」
http://coventgardenclub.jp/hanabi.html

7月 13, 2012

芝居に出ます

fly_kimiboku_03.jpegという事で、来月8月の末に芝居に出ます。今稽古中なのですが。
実はちゃんと言ってない人も多いのですが、時々役者やってるんです。4年くらい前から始めたんで、まだぜんぜんぺーぺーなんですが。それでもちょこちょこ水面下では本番を重ね、随分役者としても成長できた(ような気がしている)昨今、アングラなとこでやるのではなく、ちゃんと人様に見せられるような形で芝居ができるようになりました。
と言うことで、8/25.26の二日間、CoventGardenCLUBというユニットのお芝居「あの夏の花火を見送った僕ら」という芝居に出演いたします。
良かったらぜひみにきてやってください。
————————–
CoventGardenCLUB
「あの夏の花火を見送った僕ら」
それは、あの日見上げる事が出来なかった花火を
心待ちにしている人々の物語。
女は不治の病におかされ、病棟に居た。
ある夏の花火の夜。彼女はその四角い空間に嫌気をさし、
どこか遠く、安らかに命を終わらせる事が出来る場所を探し、一人、外の世界へ逃げ出す。そして、病院を囲む森を抜けた高架下で彼女は足に怪我を負った男に出会う。
その男もまた、今居る場所からどこか別の場所を探してさまよっているように見えた。
いつしか共に歩き出した二人はとあるカフェにたどり着く。
それから十二年。そのカフェには音楽が流れ、壁にはたくさんの写真、そしてコーヒーとホットケーキの焼ける香りに満たされていた。
-あの夏、星空いっぱいに広がる花火は、
僕たちにはまだ、まぶしすぎた。-
作・演出:北村勢吉
出  演:珠乃(散歩道楽)/ カワベコージ /
     中西智深 / 長通悠陽 ほか
音  楽:高田梢枝 / 菊池ジョバンニ ほか
美術写真:シバノジョシア
■日程
2012.8.25/26
・タイムスケジュール
 8/25 start 13:30〜 start 20:00〜
 8/26 start 13 :00〜
※ 開場は開演の30分前です。
!)開演15分前よりライブがスタートいたします。
■料金
¥2.500-(1Drink付き)
■場所
北参道ストロボカフェ
渋谷区千駄ヶ谷4-3-10ニューベリー千駄ヶ谷 B1
TEL:03-3405-2005
http://www.strobe-cafe.com/
————————–
そんなこんなで、よろしくおねがいします。

3月 3, 2011

Connexion UnknownのPoster作りました

P3030010.JPG前回のブログで「ポスターでも作っちゃおうかな〜」なんて言ってみたら、早速the Black ShipsのVo.高田君から「ポスター作りましょう!」という悪魔のささやきをいただきw。調子にのってポスター作りました。
写真は大型のA1サイズ。これは会場に貼ってもらおうかと思っています。
販売用のポスターは一回り小さいB2で制作し、当日会場で¥1,000-で販売しようかと。
紙質や印刷が随分良いもので作っているので、実物みたら¥1,000-でも割安と感じてもらえるかも。
完売したら助かるんだけどね〜。

10月 28, 2010

個展が終わりました

零式Graphicsによるキャラクターアート個展「TOKYO-6 2010」。先日日曜日に無事終了しました。
初めての個展だったので、それが成功だったのか、それとも失敗だったのか。それは自分でも分かりません。
ただ、個展を改めて行った事で、作品を整理したり、新しい試みにチャレンジしたり、今自分にどこまでできるのかがわかり、何が出来ないかが見えてきた気がします。
この経験もとに、さらに進化させて次回の個展に臨めればと今は思っています。
いくつか写真を色んな方にとってもらっているので、写真が整理できれば改めてどのような個展だったかをお伝えしようと思います。
とりあえず、しばしお待ちを〜。
ご来場いただいた皆さん、ありがとうございました。
もし良かったらMIXIでコミュ作ってもらったので、そちらにも参加お願いします〜。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5277120

3月 2, 2010

芝居用の画

IMG_0262.JPG去年から時々アクリル絵の具で画を描いているんだけど、中々上達しません。でもちょっとは上達しました。描いている枚数がそんなにないし、完全独学なんで成長は遅いけど、まあ地道に上達しているんではないかと。
PC使ってかいたらもっと簡単に狙った画が描けるんだけど、狙ったとおりかけなくてもアクリルが醸し出す独特の雰囲気にはまったので、くじけず描いていこうかとおもいけど、やっぱり時々くじけそう。PC+RGBで簡単にできた筈の表現も絵の具とCMYKではなかか思った通りにいかないからね。
んで今、今週末に行われるコヴェントガーデンクラブという芝居用にいくつか画をかいています。
そのお芝居で、僕は芝居の横でずっと画をかいています。
どんな画をつくるか、すっごい悩んでいたけど、演出から「落書きで良いから楽しんでのびのびやって」と言われたんで、それまで考えていたプランを全部捨て、もうサインペンで適当にかいていようかと思います。
IMG_0270.JPGにしても、いつまでたっても思った通りに上達しない自分に、ちょっといらだつ最近でした。
高校を卒業し、社会人になった時は、そんな自分に嫌気もさして画を描く事をやめちゃったけど、今度はやめないで続けていきたいと思います。

2月 4, 2010

ブログは脳に良いらしい

忘れないうちにブログを書こう。
最近忘れる事が多いから。
昨今、脳ブームの影響から脳に関する神経神話の危険性が訴えられはじめていて、耳にした人も多いと思うんだけど、それに関する特集がちょうど今さっきJ-waveで行われていた。
それに際し「脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)」の著者が招かれ色々と語っていた。
仕事しながら聞いていたので、あまりちゃんと把握をしていないんだけど、番組のしめくくりでパーソナリティが「ブログとかで日記を書くと脳に良い」と言っていたのだけは耳にした。
きっと都合が良いから耳に残ったんだろうね。
なんでも、「考えをまとめて整理する習慣」っていうのが良いんだって。
スポーツ選手とかでも実践している人がいるらしんだけど、その日のトレーニングとかで、何が良かったとか何がダメだとかそういうのを整理して書き出す事が脳には良いらしい。
最近久々に仕事をがっつりしているんだけど、久々に仕事するとさ、なんか脳がトロんトロんしてる感じすんのね。
なんだろ、処理がシングルタスクになっちゃってて、メール書いている最中に、なんらかの割り込みが入ると、すぐに元の処理にもどれないっつうの?
そんな時、あー俺ののうトロんトロんだなって思うわけ。
別に変なクスリやってるわけじゃないよ。
「なんだよ、お前、トロんトロんじゃねーか」的な話じゃないよ。
すぐにそういう話のつなぎかたする人いるけど、違うから。
あー、一人でウェイトトレーニングしているのと、フリーでのんびり生活しているのって、ちょっと似ていて、あくまでもマイペースでやっちゃうから、脳がいまいち鍛えられない感じはしてたんだよね。
でもフリーはやめらんねーしね。
こりゃもう脳みそトロんトロんするのを諦めるしかない。
そして最後には西部新宿ペペの前にあるホルモン屋「モッツマン」で「ブレンズ刺し」として誰かの舌を満足させる以外無い。的な諦めをしていたら、一筋の光明ですよ。
そうか、ちゃんとその日ごとに起きた事とか、自分なりの課題なんかを整理するだけでも随分脳には良いわけだ。
こりゃ日記かかなきゃ!
いちいちネタに走ったりオチを考えたりしなくて良いんだ!日記なんだから!
という事で、これからはそういう日記をかいてみようと思います。
でも、脳に良いってどういう事?
何がどう良いの?
って根本はよくわかっていません(汗

2月 1, 2010

演劇ユニットMarmosetさんの「Sakura 咲く」のフライヤー

mihon-omote.jpg演劇ユニットMarmosetさんが3月に初のプロデュース公演を行うという事で、それに際しフライヤーデザインの依頼を去年うけていました。
デザインは随分前にあがっていたんだけど、公演がまだ先だったので、日記にアップするのは控えてました。
先方の作家がかなり思い入れをもってデザインのディレクションされたので、向こうもっているイメージをなるべく良い形で再現しようとしたら、なんかすんなり形に。
こういう仕事の流れは良いよね。お互いのもっているものをちゃんと出し合う感じ。
綺麗な写真を素材でもらったから、デザインのしがいもあるっつうもんですよ。
このMarmosetさん、前回はショートコントライブをされ、それを見に行ったんだけどすごく面白くて役者のレベルが高いな〜なんて思ったんだけど、今回はプロデュース公演という事なので、基本彼らは裏方となるようです。
初のプロデュース公演という事で、かなり気合いをいれているみたいなんで、どんな風になんのか楽しみです。
mihon-ura.jpgちなみにこちら裏面。
マゼンタ1版で印刷するようデザイン。
でも入稿した際に「うちは印刷の都合上スミ版意外の色は1色でも多色扱いなんです〜」と。値切り交渉してみるも、理由を聞くと致し方なく引き下がる。だってとっても安い印刷屋なので。
ちゃんと入稿前に確認しなきゃダメだね〜(涙